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特徴

当チームは準委任型でシステム稼働はもとより運用までを請け負います。

準委任で請負という一見矛盾しているような提案ですが、当チームの場合はコンサルティングしながらシステムを開発するスタイルですので、スタート時に成果物を定めません。

定めない理由は、プロジェクト期間中におけるマーケット変化や、それにともなうビジネス戦術の変更に臨機応変に対応するためです。もし請負契約で、スタート時に無理に成果物を定めてしまうと、ビジネスに即さないシステムを完成させてしまうことになります。それを避けるために都度、内容とコストを見直すわけですが、双方に負担がかかり過ぎます。

私どもの経験では、コンサルティング契約を結んでシステム開発を行うほうが、クライアントにとって最適な結果をもたらすことが判明しています。

コンサルティングファームの1/3の料金で当チームを雇えます。

当チームは富士通、NEC、三菱電機、オラクル、フューチャーアーキテクト、アビームコンサルティングなど大手ITベンダーやコンサルティングファームで、大規模プロジェクトの経験を積んだメンバーを中心としたプロフェッショナルファームです。

臨機応変かつ適材適所にメンバーを集めて、少数精鋭でチームを組むため、コンサルティングファームの1/3の料金で私どものチームを雇えます。

他社が数億円で見積もった案件でも、当チームなら総予算3,000〜5,000万で可能です。
最大のコストパフォーマンスを保証します。

1/3の料金が可能な理由は以下のとおりです。当チームには、コンサルティングファームや大手ITベンダとは決定的に違う特徴があるのです。

中間コストがゼロ

業務を支えるのは、フリーエージェントとして活躍するプロフェッショナル達。 各プロジェクト単位に、必要なメンバーと直接手を組んでチームを作るため、中間コストがかかりません。

仕事を取るためのセールス活動をしません

私どもは営業部隊がありません。 お問い合わせ対応のみで、ご依頼を受けます。 営業人件費がかかることで、適正価格が維持できなくなることを避けるためです。

オフィススペースや間接スタッフの費用をかけない

当チームには代表者以外、固定メンバーがいません。
各々のメンバーがフリーエージェントとして活動するため、全メンバーを収容するためのオフィスなど間接コストが発生しません。


クライアント支援体制

「クライアントの成功」のためにチーム総合力で支援する体制を取っています。
3つのチームが連携し合うことで支援の層をより厚くし、品質を高めます。

マネジメントチーム

クライアントとフロントチームを繋ぐ役割をしています。
要望のヒアリングと整理を行い、当チームを立上げ、運営します。
なおクライアントと当チームとの間に中立的な立場で関与します。全体を俯瞰し、活動状況を随時モニタリングすることにより、プロジェクトを裏で支える役割も担っています。

フロントチーム

質の高い仕事をすることを第一の目的として、マーケティング、プログラミング、デザインなどそれぞれの得意分野を持つメンバーによって適材適所でチームを組みます。クライアントとの定期ミーティングへの対応を始め、企画から運用までを担当するためフロントチームと呼んでいます。

バックヤードチーム

インフラ技術、各要素技術、特殊業務、デザインなど各専門分野においてプロジェクトを横断的に支援するチームです。フロントチームを通じて後方支援を提供することよりバックヤードチームと呼んでいます。


適材適所で外部メンバーを使うほうが経費削減になります。

貴社のチームに私どものメンバーを加えていただくということは、人件費の支払いが必要なとき以外は不要になるということです。明日仕事が完了するのであれば請求書も明日までのものとなります。

また従業員を一人雇用するには、人材紹介会社の手数料だけで基本給の30%もかかるなど、雇用した人の年棒の40〜80%以上経費がかかることも明らかになっています。 私どものメンバーを利用すればこういった経費は100%削減できます。

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