言葉が分かれば、判断が変わる。
判断が変われば、プロジェクトの結果が変わります。

ITプロジェクトの現場では、専門用語が当たり前のように飛び交います。
「要件定義」「クラウド」「API」「アーキテクチャ」――
言葉の意味が曖昧なまま話が進んでしまい、気付いたときには、判断すべき場面を見失っていたというケースは少なくありません。
私たちはこれまで、多くのプロジェクトに関わる中で、“言葉の理解不足”が、判断の遅れや誤解を生み、結果としてプロジェクトの失敗につながる場面を数多く見てきました。
この用語集は、発注側・事業側の立場で「理解し、判断するために必要な言葉」を整理したものです。
ITの専門家になる必要はありません。
しかし、最低限の言葉を理解することは、プロジェクトの主導権を守るために不可欠です。
まずは、この1冊から。
この資料で分かること
- IT・システム開発で頻出する基本用語
- 打ち合わせでよく使われる言葉の意味
- ベンダとの会話で理解しておきたい重要キーワード
- プロジェクトの判断に必要な最低限の知識
- 「分かったつもり」を防ぐための言葉の整理
このような方におすすめです
- ITプロジェクトを任されたが、専門用語に不安がある方
- ベンダとの打ち合わせで話の意味が分からないことがある方
- 要件定義やRFP作成に関わる予定がある方
- 社内のIT担当として判断を求められている方
- ITを「任せる」だけでなく、「理解したい」と考えている方
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